『IT・情シスDXPO福岡'26』GxPは展示サポートとして「X-Analysis AI」の出展に参加いたします 〜IBM i の解析・可視化×AI〜

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2026年10月22日(木)・23日(金)にマリンメッセ福岡で開催される『IT・情シスDXPO福岡'26』に、X-Analysisの販売代理店である株式会社第一コンピュータリソース(以下、第一コンピュータリソース)が出展し、株式会社GxP(以下、GxP)は展示サポートとして参加いたします。夏の東京展に引き続いての出展です。

ブースでは、AIによるIBM i 資産解析ソリューション「X-Analysis AI」をご紹介します。 「生成AIだけでは難しいIBM i(旧AS/400)のアプリケーション解析を、実務で使える答えへと導く」
——長年運用されてきたIBM i のプログラムやデータの関係を可視化し、その解析情報をAIが活用することで、システムの理解や変更時の影響調査、ドキュメント作成などを支援します。

「既存システムの全体像を把握したい」「保守・改修の調査負担を減らしたい」「ベテラン担当者の知識を次の世代につなぎたい」——といった課題をお持ちの方に、ぜひ実際の画面とあわせてご覧いただきたいソリューションです。

IT・情シスDXPO福岡'26のご案内

イベント概要

  • 展示会名:IT・情シスDXPO福岡'26

  • 会期:2026年10月22日(木)9:30〜17:30・23日(金)9:30〜16:30

  • 会場:マリンメッセ福岡 A館

  • 出展社:第一コンピュータリソース(X-Analysis 販売代理店)/展示サポート:GxP

  • 出展製品:X-Analysis AI

  • 入場料:来場事前登録により無料

ご来場のお申し込み・出展情報

出展内容の詳細(第一コンピュータリソース):
<https://dxpo.jp/real/fox/fukuoka26/system/product.html?supplier_id=2546>
展示会の詳細・来場事前登録(公式サイト):
<https://dxpo.jp/real/fox/fukuoka/system/>

※展示会場へのご入場には、お一人様ずつ来場事前登録が必要です。

IBM i の保守・開発におけるAI活用や、今後のシステム継承・モダナイゼーションをご検討の皆さまは、ぜひ第一コンピュータリソースのブースへお立ち寄りください。皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

展示の見どころ~生成AIだけでは難しいIBM i アプリ解析を、実務で使える答えへ~

仕様書が失われ、担当者の退職で「中身がわかる人がいない」状態に陥りがちなRPG/COBOL資産。属人的な調査では結果がばらつき、モダナイゼーションの判断を誤りかねません。X-Analysisは生成AI登場以前からIBM i資産の解析に取り組み、その中核には、同じソースコードから常に同じ結果を導く機械(決定論的)解析リポジトリがあります。X-Analysis AIは、この確かなリポジトリと生成AIを組み合わせ、稼働中のシステムに影響を与えることなく、自然言語の問いかけだけで業務ルールの抽出や依存関係の可視化を実現。回答が確かな根拠に裏付けられるため、生成AI単体にありがちな「答えのぶれ」や誤った説明を抑え、実務で使える確かな答えへと導きます。

ブースでは、実際の画面とあわせてX-Analysis AIをご体験いただけます。IBM i アプリ解析の具体的な進め方について、事例を交えてご説明しますので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

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【X-Analysis AIとは】

X-Analysis製品はIBM i (旧System i ,AS/400)のアプリケーション資産から設計情報を解析し、可視化、文書化するツールセットと将来的にシステムを再構築するツールセットからなる、トータルモダナイゼーション製品です。
GxPでは、クラウドアプリケーション開発、クラウド基盤構築の技術力と本製品の特性を活かし、IBM iアプリケーション(RPG/COBOL/CL等)ユーザの最適なモダナイゼーション開発をご支援致します。

X-Analysis AI は、生成AIと独自のリポジトリ技術を組み合わせた、"AI駆動"のアプリケーション資産解析ソリューションです。自然言語での対話を通じて、専門知識がなくても複雑なレガシーアプリケーションの構造や仕様を素早く把握が可能になりました。AIが補助する新しい解析体験を提供しています。

X-Analysis AIに関する詳しい情報はこちらから

製品情報やお客様事例など、より詳しく、わかりやすくご紹介しています。是非ご覧ください。


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