【IT Solution Fair 2023.in HAKATA】に、X-Analysisを出展いたします。

この記事に登場する人

GxPグループ社員

この記事は、GxPグループの取組みについてご紹介する記事です
ぜひ最後までご覧ください

株式会社GxP(呼称:GxP)が、2023年10月27日(金)にJR 博多シティにて開催される展示イベント『IT Solution Fair 2023.in HAKATA』にX-Analysisを出展いたします。当日は株式会社第一コンピュータリソース様のブースにて、製品に関する情報を出展予定です。

開催概要

総称

IT Solution Fair 2023.in HAKATA
公式HP(https://uos.jp/kyushu2023/

開催日程

2023年10月27日(金)11:15~17:10(11:15 〜受付開始)

会場

R 博多シティ 9階・10階(受付)
会場へのアクセスはこちら

参加申込

お申込みフォームより必要事項をご記入の上、送信ください。

主催

ユーオス・グループ九州支部

共催

九州地区ノーツパートナー会、 ビジネス・アライアンス・コンソーシアム(BAC)、
九州地区愛徳会、 コンテナ共創センター

特別協力

日本アイ・ビー・エム株式会社

資料は、こちらからダウンロードいただけます。(IT Solution Fair .in HAKATA公式HPより引用)

IT Solution Fair .in HAKATAについて

「IT Solution Fair .in HAKATA」は、ユーオス・グループ九州支部が主催するIT・DXに関してご紹介をするフェアです。

当日は、31の展示ブースと19のセッションで構成され、最新のITソリューションで構成されており、最新のソリューションをキャッチアップすることができます!

また当日は、将創業以来 55年間黒字経営を継続する、株式会社関家具 代表取締役会長 関文彦氏の特別講演も開催予定です!
皆さまぜひ、お早めにお申込みください。

おまけ!『博多』の豆知識

福岡は関ヶ原の合戦の後、黒田長政が開いた城下町です。 よって「福岡」という地名は江戸時代に誕生した比較的新しいものになります。

それに対し「博多」は古代から港を中心に発達した町で、奈良時代からその地名は存在していたと言われています。

境目は繁華街中州で有名な那珂川で、ここには約8メートルの高さの石垣がありました。

当時は自由に行き来はできない旧ベルリン状態だったのかもしれません。

出展内容

IBM i アプリケーション解析ツール X-Analysis

■製品詳細:IBM i アプリケーション解析ツール X-Analysis

■出展元詳細:株式会社第一コンピュータリソース

■ブースNo:12 ブース一覧

ブースではX-Analysis各種機能、導入企業様の事例などをご紹介いたします。
また、X-Analysisの製品デモンストレーションも実際にご覧いただけます。社内やお客様のDX・モダナイゼーションの推進、業務効率化についてのご質問・ご相談がございましたら、ぜひX-Analysisブースへお立ち寄りいただき、お気軽にお声がけくださいませ。
皆さまのご来場を、心よりお待ちしております!

本イベントへのご参加お申込みについては、イベント公式HPの「お申込みフォーム」より必要事項をご記入の上、送信ください。詳細は公式HPをご覧ください。


X-Analysisとは

X-Analysis製品はIBM i (旧System i,AS/400)のアプリケーション資産から設計情報を解析し、可視化、文書化するツールセットと将来的にシステムを再構築するツールセットからなる、トータルモダナイゼーション製品です。
GxPでは、クラウドアプリケーション開発、クラウド基盤構築の技術力と本製品の特性を活かし、IBM iアプリケーション(RPG/COBOL/CL等)ユーザの最適なモダナイゼーション開発をご支援致します。

X-Analysisに関する詳しい情報はこちらから

製品情報やお客様事例などが、より詳しく、わかりやすくご紹介しています。是非ご覧ください。


X-Analysis Assistantとは

2025年に実装されたアプリケーション解析と開発を強化するX-Analysisスイートの革新的なAI駆動型拡張機能です。
OpenAIやAnthropic Claudeなどの大規模言語モデル(LLM)と統合することで、複雑なコード分析と理解を自然言語で簡単に行えるようになります。

X-Analysis Assistantに関する詳しい情報はこちらから


X-Elevateとは

2024年発売を開始した新製品です。 

DXに不可欠なRest-APIをIBM i 未経験のオープン系エンジニアが開発できる画期的なソリューションとなります。
最大の特徴として、3層アーキテクチャでAPIを開発できるFreeFormRPG(FFRPG)のコードジェネレーターが実装されています。
IBM i のアプリケーション継承性や堅牢性の恩恵をそのままにオープン系と遜色ないAPIを迅速に開発できます。
オープン系エンジニアにIBMiを継承してもらうきっかけとしても活用いただけます。

ぜひご覧ください:https://x-elevate.jp/
プレスリリースはこちら:
GxP, オープン系技術者がIBM i (旧AS/400)のDXを実現できるAPI化製品を日本市場にリリース

この記事を書いた人

アオキ

アオキです。映えとは程遠い人生

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